エスカ開業50周年を記念して、渡部裕子女史による立体書アート展覧会を開催します。立体書には、「望、躍、夢、想、絆、動・・・」などの様々な想いを「叶える」文字が50文字、書かれています。さまざまなフォルムをもち、躍動感あふれる文字たち。それらはまるで希望の塔のようであり、2022年に「叶う」と思っている望みを、まるで「叶えて」くれるかのようなアート展です。(再生和紙リバースペーパー、および再生段ボール使用)

  • 作品展示:1月14日(金)~1月30日(日)10時~20時(最終日は18時終了)再生和紙に50の文字が書かれたダイナミックな立体書と、額装作品の展示がおこなわれます。
    額装作品および限定グッズの販売:1月15日(土)、16日(日)、22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)               各日11時~16時(作家在廊は13時~16時)
  • ライブパフォーマンス:1月23日(日)13時~13時30分                      国内外で披露してきた迫力の立体書パフォーマンスを、和太鼓バンド               「雲の上」とともにおこないます。入場無料
  • ワークショップ:1月22日(土)、30日(日) 両日とも11時~16時
    照明用の特殊紙ワーロン紙に文字や図形を書き、モダンなオリジナルインテリアライトを作成します。
    全3回 ①11時~12時、②13時~14時、③15時~16時
    定員:各回8名 ※子供から大人まで誰でも参加いただけます。
    参加費:1,000円(税込)材料費込み、電球やソケットは別売り
    応募方法:1月14日(金)からエスカHPにて
  • 「墨跡に書く・一字書」オーダー会:1月15日(土)、16日(日)、22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)各日13時~16時
    今回の展覧会限定の墨跡紙に、ご希望の漢字一字を作家が目の前で書きます。作家と話しながらオリジナルの一枚を作り上げます。             一枚4,950円(税込)丸重製紙企業組合の黒和紙付き

※イベントの開催にあたっては、コロナウイルス感染状況によってイベントの延期・中止を行う場合があります。